我が家のお宝グッズ

我が家のお宝グッズ(?)です。

201112092101000.jpg
201112092101001.jpg
201112092102000.jpg
201112092102001.jpg
201112092103000.jpg

5年後にはプレミアになってるかなw


マイクのサインはなかなかの入手難易度でした。
昨年のサインなら何個かあったんですけどね~。


ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ



関連記事

マイク、安田と同僚になる!?

YBSニュースによるとマイクは安田が所属するフィテッセへの移籍を決めたようです。

ヴァンフォレー甲府の公式サイトからはまだ正式発表されていませんので
確実な情報かはわかりませんがまあ民法のTV局が偽の情報を流すとは
思いませんのでまあほぼ確実なのでしょう。

マイクにとっては言葉の問題もないでしょうし、まだ生まれたばかりの娘さんを
持つ家族としても親戚がいるオランダは生活しやすい環境でしょう。

同じ年の安田理大がいることもスムーズにチームに溶け込める要因になる
と思いますのでいい選択肢だと思います。



で一番気になるマイクのユニフォーム姿ですが・・・・
(↑気になってるのはお前だけだよ(ーー;))





Vitesse--maike.jpg




ジャ、ジャ、ジャーン!!即興で作ったのでクオリティはごめんなさい。


チームカラーは黄色と黒、アウェイのユニフォームもオレンジ・・・・。
まあ、これは長い目で見守りましょう(^o^)/



でフィテッセはどんなクラブかというと・・・・



正直わかりません(ノ_ _)ノ


だってエールデヴィジなんてほとんど観ないもん。
観てもPSVとかアヤックスとかだし・・・・。


・最近の成績はこんな感じ
2007-2008 エールディヴィジ 12位
2008-2009 エールディヴィジ 10位
2009-2010 エールディヴィジ 14位
2010-2011 エールディヴィジ 15位

成績をみるとオランダの中堅以下のチームでしょうね。

とは言え今期はなんちゃって7位に位置していますが・・・。

雑誌には今期エールデヴィジのダークホースにあげられてたりと
3強(PSV、アヤックス、トゥベンテ)を脅かすところに位置してるのかな。


そんでライバルになりそうなのが

12762283.jpg

ウィルフリード・ボニー(コートジボワール代表)
182cm・80kg

あっ、ちなみにフォーメーションはたぶん4-3-3。
オランダでは4-3-3以外のフォーメーションを採用してる方が少ないし。

まあ1トップの座を懸けてこの選手と競うわけですな。
(他にもたくさんFWの選手はいると思いますが・・・・)

15試合に出場して9得点(得点ランキング5位)となかなかの点取り屋です。

マイクとは違うタイプですし他のFW陣の身長をみても同じような高さを持つ
FWはいないので監督としては起用しやすいんじゃないでしょうか?

まっ、ほとんど試合を観ていないのでこれから要チェックですφ(`д´)メモメモ....



ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ

関連記事

2011年の総括「ヴァンフォレー甲府(3)」

今日のテーマは「得失点の時間帯」を検証していきます。

今年は非常に悪い時間帯、流れで得点をとられるケースが非常に多かったです。


実際にデータとしてどのような数字で現れるのかまとめました。

・先制点
まあサッカーほど先制点が重要なスポーツはないかもしれない、という程
先制点は重要ですね。
まずそのデータからまとめました。

試合展開2
 チーム名=青い字:甲府ホーム 赤い字:甲府アウェイ 
 スコア=青:甲府が先制 赤:甲府が先制される


三浦監督時代は先制すれば負ける事は少ないが佐久間監督時代は逆転負け多い。
ただ佐久間監督時代は半分以上の試合で先制している。
ただ、どちらにせよ先制されるとほぼ勝率はガクッととさがりたったの5%。
いかに先制点が重要なのかは一目瞭然。
逆に言えば先制されるとそれを跳ね返す力、メンタリティがない。
柏の逆転勝ちが6とか7とか言われているがこの数字がいかにすごいかが分かる。


・得点が入りやすい魔の時間帯
よく最初の10分、終わりの10分で点が入りやすいといわれています。
実際にサッカーの統計学でもそのような傾向になっているのは明らかですね。

で実際にこの時間帯に点を入れられるか、入れるかで大きく試合の展開が
変わる事はもはや説明はいらないでしょう。


では実際はどうだったかというと

 試合展開
 
この魔の時間帯は90分の内40分約半分を占めるのでものすごく多かった
とは言えない数字でしょうか。
ただ両監督の特徴が非常によく見られます。
三浦監督は試合開始は様子をみながらといった感じにほとんど点の動きが
ないです。ただその後の10分~35分で多く失点をしています。
失点17は全体の約44%と非常に多いです。
明確な理由は分かりませんが自分たちの注意力の欠如や
相手チームが甲府の守備に慣れた事によるなどが想像できます。

逆に佐久間監督は得点が入りやすい時間帯での失点が多い。
三浦監督と比べると20ポイント以上も差がある。
こういった事も逆転負けの多さに繋がっているのかもしれない。

だから全て守備的なサッカーが悪かったとも言い切れない。
逆転負けを3→1できていれば残留で来ていたかもしれない。
相手の方が勝ち点3に近い試合よりも自分たちの方が可能性が高い試合で
きっちり勝ち点3をとる事の方が重要だとは思う。

よく、三浦監督のサッカー=守備的なサッカーが全て悪かったという論調が
甲府サポの間でされているがそれは極論過ぎると思っている。
確かにいろんな面で三浦監督は評価に値しない監督だったが
守備的なサッカーを全て否定すべきではないとは思っている。



・得点直後の得点・失点&失点直後の得点・失点
これもサッカーの試合展開では重要な時間帯ですね。

それぞれ分けてまとめると

得点直後(5分以内)の得点回数=1    1勝
得点直後(5分以内)の失点回数=4    1勝1分2敗
失点直後(5分以内)の失点回数=5    1勝分4敗
失点直後(5分以内)の得点回数=3    1勝1分1敗

ちょっとわかりにくいので10分まで伸ばしてみると

得点直後(10分以内)の得点回数=5   4勝1敗
得点直後(10分以内)の失点回数=6   1勝1分4敗
失点直後(10分以内)の得点回数=5   1勝2分2敗
失点直後(10分以内)の失点回数=11  1勝分10敗
  
こうみると分かりやすいかな。

やはりたて続けによる失点の多さが目につきますね。
我慢できずにボロボロ崩れるパターン。
得点直後の失点もやはり悪い結果に結びついています。

逆に得点直後の得点は勝利に結びついています。

まあ改めて言う事ではないでしょうが数字でこのように表すと
実感しやすいんじゃないでしょうか?



でいろいろ各試合の得点状況を時間帯や試合の流れを追った結果目につくのが
ホームのG大阪戦

この試合の得点時間を書いていくと
15分G大阪先制→19分G大阪追加点→20分甲府1点返す→30分甲府同点
→66分G大阪勝ち越し→68分甲府同点→70分甲府勝ち越し


15分、19分と5分以内に連続失点しながらすぐ5分以内に1点返す。
さらに10分以内に同点に追いつく。
で後半もG大阪に66分勝ちこされるがすぐに68分同点に追いつく。
さらに、その直後70分に勝ち越しゴールを決めた。

このように失点したあとすぐ反撃に出る、得点した後でも攻撃を緩めない姿勢を
実行できればこのような逆転勝ちも可能なのだ。

なかなか攻守のバランスを考えながりリスクを負うのは厳しい判断になるが
こういったメンタリティも時には大事だ。




まあ正直なところ他のチームと比較していないので確かなところは分かりません。
このデータがJ1の中で極端に悪いのか?平均くらいなのか?

できれば全チームこのような検証をして初めて甲府の悪かった部分が
見えてくるのでそこまでしたいんですがさすがに個人でそこまでする
時間も気力もありませぬ。

ってことで各サポのみなさん頑張れ(^.^)/~~~!!
(ちょっ、投げやり(ーー;))

あと、いろんなクラブの情報とかも聞きたいので各サポのみなさん
たくさん交流しましょう。




ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事

2011年の総括「ヴァンフォレー甲府(2)」

昨日の続きです。

MF

        平均採点  出場試合  出場時間   警告  得点 アシスト(非公式)
 7 石原克哉  5.7     16    1231分    2    1    0 
 8 養父雄二  5.4     12     412分    1    1    1
15 内田智也  5.5      9     436分    3    0    1
18 柏好文・・  5.6     29    1459分    2    1    1
27 伊東輝悦  5.7     28    2006分    0    0    0
28 井澤惇・・  5.9     14    1154分    0    2    1
30 保坂一成  5.2      8     403分    2    0    0


まず、新加入の伊東は前半戦で重用されたものの後半戦はベンチに下がる事が
多かった。それでも計算できるボランチとして途中からの起用もあり1年間戦力と
して一定の活躍はしただろう。相変わらず警告がないというのも逸脱。


ベテランの石原は怪我で離脱することが多く、やや不本意なシーズンだったか。
年齢による衰えも見え始め、来季に不安を残すシーズンでもあった。
それでも県内出身者として甲府を引っ張っていく存在であるし
そのユーティリティさでまだまだ出場機会はあるだろう。


若手の柏は怪我もなくフルシーズン戦えたが上記を観る通り、攻撃的な選手としては
結果が非常に足りない。今後は試合を決める力を身につける必要があるだろう。


井澤は佐久間監督になってから起用され始め一気にレギュラーとして定着した。
高いテクニック、運動量、ハードワーク、前線への飛び出しと万能型のMFとして
今後大成しそうな程の活躍だった。
来季は中盤の中心としてチームを動かすような選手になった欲しい。


その他、養父、保坂、内田は基本的にバックアッパーの域は出なかった。
養父、内田は退団が決定し、保坂も来季の成績次第では同じ道を辿るだろう。



FW

           平均採点 出場試合 出場時間  警告  得点 アシスト(非公式)

10 パウリーニョ・・  5.8    28   1961分   4    10   4
14 ハーフナーマイク・ 5.9    32   2879分  10    17   1
16 松橋優     5.6    12    507分   2     1   0
20 片桐淳至    5.6    29   1797分   3     1   5
26 阿部吉郎    5.7    24   1366分   0     4   1


まあ、なんといってもマイクを言及しなければいけないでしょうか。
Jリーグ得点ランキング2位と降格したクラブでは異例の数字。
しかも後半戦に懸けては積極的に裏を狙うなどプレーの幅も非常に
広がった。
また、厳しいマークがあった中で1度も怪我で離脱しなかった事も評価できる。
その一方で警告が10枚(そのうち退場が1度)と警告が多かった。
特に審判などへの抗議などで不必要な警告が多かったのは今後の課題。
来季は海外への移籍がほぼ決まりそうで今後のさらなる飛躍を期待したい。


そしてJ1でも二桁得点をあげたパウリーニョ。
ただ1点目を上げたのは7月6日の新潟戦。
開幕後4カ月以上はコンディション不良で出場できない日もあった。
後半戦の好調さは圧巻だがその好不調の波の大きさは課題。
来季はG大阪への移籍が濃厚とされているが甲府としてはバレーのように
すぐ中東へ移籍するなんてことにはならないで欲しい。


三浦監督期間はスパーサブとして佐久間監督金としてはレギュラーになった片桐。
昨季、後半戦は全く出場できなかった影響もあった為、コンディションが整わなかった
事はしょうがない。ただ、得点1アシスト5では正直物足りない。
来季は主力が多く抜ける為、今期以上の活躍を期待したい。


新加入の阿部は主に前半戦の活躍は目立った。
ただ、途中で怪我して以降、出場機会も少なくなり、得点もなくなってしまった。
もう年齢的にもフルシーズンで出場する事は難しくなってきつつあるので
途中からでも得点がとれる貴重なスーパーサブとしてのポジションを確立したい。


松橋はあまり出場機会がなかった為、得点も僅か1。
2季連続で不本意なシーズンを送っており来季は勝負の年となるだろう。
サイドをこなすなどプレーの幅は広がったが一番期待したいのはやはりゴールに
つながるプレーだ。そこを来季期待したい。



最後に監督

         平均採点 試合数   勝敗     勝ち点 平均勝ち点 得点 失点

三浦監督・・   5.6   20   4勝5分11敗  17    0.85   21  39
佐久間監督   5.6   14   5勝1分8敗   16    1.14   21  24
 
これも簡単に比較は出来ないんだけど
改めてみると三浦監督は得点が少なく勝ちきれない試合が多かった。
逆に佐久間監督は勝ちも多いがそれ以上に負けも多かった。
どちらの戦い方が良かったかというと数字だけで行けば佐久間監督に軍配が
上がるのだろうが決して三浦監督のサッカーを全否定するべきでもない。
負けを引分にする粘りも必要だし、勝利を掴む力もやはり必要。
強いチームになるにはどちらの戦い方も時として必要になる。



で一番採点が高かった選手は・・・・

14 ハーフナーマイク  5.9
28 井澤惇         5.9



おーなんか自分で採点していたんですがこれは意外ですね。

マイクがもっと飛びぬけてそうな印象がありました。

まあ、井澤にはサプライズ的な面と若手という期待感もあったから
評価が高くなったのかな?

チーム内MVPを選ぶとするならマイクでMIPは井澤といったところでしょうか?





ちなみに出場時間が少なくて入らなかった選手と移籍した選手を言及しとくと


GK 
岡大生・・・・まあ第3GKだからしょうがない。来季はそうは言ってられないぞ
岡西宏祐・・・第4GKに出場機会があったら逆に怖い。まずは学生を頑張れ


DF
金珍圭・・・高いフィジカルとフィードは期待したんだけど怪我をしたら意味ない


MF
堀米勇輝・・・期待していただけに失望が大きい、まずは出場機会の確保
犬塚友輔・・・守備面はまずまずだったがパスミスが多いのは厳しい
永里源気・・・いまいとつ勝負強さと決定力がなかった、来季は復帰か?


FW
ダヴィ・・・いくら払ったか知らんけどいいダイエット期間になったねw
小池悠貴・・・ピッチ外ではよく頑張っていた。まだまだ若いから頑張れ
加部未蘭・・・ルーキー1年目はしょうがない。2年目の来季はそうは言ってられない
金信泳・・・ライバルの相手が悪かった、ただ愛媛でも結果は残せなかったみたいだね




※これはあくまでもガッピルの個人的な見解と評価だという事を
念のためお伝えしときます。


ただこうして平均採点してみるとあまり差がないなあと感じています。
もっと大きく採点幅を付けた方が分かりやすいかもしれませんね。
それは来年への僕の課題です。



ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事

2011年の総括「ヴァンフォレー甲府(1)」

なんかあんま書くことないし、ヴァンフォーレの総括でもしていきますか。

順位16位 勝点33 得点42(12位) 失点63(16位) 得失点差-21

今更書くことないですが来季J2へ降格。

まあいろいろ問題はあると思います。

ただ単に監督の人選や戦力、フロントの方針、補強戦略などなど・・・

これだ!!といいう理由は正直僕にもわかりません。

直接的な原因はやはり監督の人選、サッカーのスタイルだとは思いますが
それでもこの1年でいかにもやりようがあったと思うし
守備的な戦いをすべて否定するのは極論過ぎます。

もしサッカーのスタイルが原因と考えるならば今年ではなく昨年からの
チーム作りに問題があったと思っています。

・・・とそこまで話すと長くなるのでもし質問があるならばザ・インタビュー
お願いします。(匿名で質問が出来るサイトです)



で、今日僕が書きたいのは個人的な評価です。

つまり1年間採点し続けた選手の総括と今後の課題をしていこうかなと。
(出場時間360分未満は除く)

※僕の評価基準は6が次第点でだいたい5~7の範囲で採点してます。
4.5や7.5はよっぽどの事がないと付けません。

  


まずGKから

         平均採点  出場試合  出場時間   失点   失点率

 1 荻晃太・・  5.7     23    1929分    43    2.0
21 荒谷弘樹  5.7     13    1131分    20    1.6   

簡単に分けると三浦監督期間が荻で佐久間監督期間が荒谷。

直接比べるのはいけないがやっぱ荒谷の方が良かったのかな。
ただ採点は同じ(;^ω^)
なんだろう?
荻はビックセーブもあるがミスも多かったっていう印象が強い。

でも荻が毎年劣化しているように思うのは僕だけでしょうか?
ハイボールやセットプレーの処理とフィードに大きな課題がある。

荒谷に関しては今年で退団が決定しているのでお疲れ様という事と
GKコーチしてみない?と言うのをいいたいです。


続いてDF(山本はMFの起用も多かったが登録はDFなのでここで選出)

※追記:内山を忘れておった(;^ω^)

         平均採点  出場試合  出場時間   警告  得点 アシスト(非公式)

 2 小林久晃  5.3     11    664分     0    0    0
 3 富田大介  5.5     18   1560分     0    0    0
 4 山本秀臣  5.6     30   2683分     7    0    2
 5 ダニエル  5.8     28   2399分     5(1)  1    0
 6 吉田豊・・  5.8     23   2070分     4    0    1
13 内山俊彦  5.5     20   1507分     4    1    0
25 市川大祐  5.6     22   1789分     0    0    3

まず、富田、小林、市川の新加入組はみな期待以下の出来でした。
特に市川はフィジカル的な劣化がひどくクロス以外はどうにも使いようがなかった。
富田は佐久間監督になってからレギュラーに定着したが小林は逆に
出場機会自体も少なくなっていった。
あまり期待していなかった分、富田はまずまずやっていたかなとは思う。

ダニエルは圧倒的な強さを見せる中、試合を決定づける致命的なミスも多かった。
イイ意味でも悪い意味でも守備の中心だった。

山本はCBでは✕MFでは△だったかな。
いいパスもあればミスも多いし、守備も最終ラインに置くには強さが足りない。
ただボランチでは結構ハマってたと思うし、良さも出ていた。

内山は市川と同じで年齢的な部分によるフィジカルの低下が良くなかった。
特にスピードの部分でかなり後手を踏んでたと思う。
ただ、年齢的なものはしょうがないしスポット的な使い方ができれば
もう少しやれてたと思う。

そんなあまりイイ評価が少ない中大きく飛躍したのが吉田。
怪我と警告の多さは課題だが1対1の強さ、スピードはJ1でも十分に通用したし
右でも左でも厭わないユーティリティさもある。
まさしくネクスト長友と言っていいような成長だった。
今後は安定したキックの精度を見に付け、経験を積めばそれこそ代表で長友と
レギュラー争いをするのも夢ではないと思っています。
さて来季はどこに行くのでしょうか?



ちょっと長くなりそうなので今日はここらへんで(;´∀`)
続きはまた次回(^.^)/~~~


ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事