【toto予想:第574回】大波乱はなさそうだけだが・・・

70%を超えてるカードが1つのみ・・・

波乱はあまりなさそうだけど投票率が偏ってないのは逆に判断が難しいよね。




toto574.jpg    



 1 F東京vsC大阪 1
C大阪も力のあるチームが前節不甲斐ない試合だったF東京が立て直してくると予想出来る
両者共似たようなチームだけに守備での優劣で決まりそう


 2 清水vs鳥栖 1
焦点はやはり清水が点を奪って勝ちきれるかどうか
ホームではいまだ負けなしというデータもあるので、清水本命で間違いないと思う


 3 柏vs鹿島 1
前節、大宮に4-2で勝利し中断期間を挟んで4連勝、遂に王者のエンジンがかかってきた
増嶋が出場停止だが代役は那須で問題なく埋まるはずで影響はあまりないだろう
鹿島は新井場が出場停止でSBが本職ではない青木がスタメン予想されている
誰が出場するか不透明だが一株の不安があるのは否めない
予想はホームの利を活かした柏が5連勝を決めると予想


 4 名古屋vs磐田 1
けが人が多い名古屋だが前節、鹿島相手に永井の活躍もあってか3-2で勝利
ダニエルの急造ボランチもそれなりに使える目処がたった
対する磐田は主将の山田が出場停止、ペクソンドンも欠場濃厚で代わりに入る選手の奮闘が鍵になるか
通算成績は磐田が勝ち越しているがここ数シーズンは圧倒的に名古屋の方が勝っている
データもチーム状況も含めて名古屋が優位と予想


 
5 神戸vs新潟 1・0

神戸は前節、小川のハットトリックで磐田相手に3-1で勝利し、西野体制になって初めて白星を飾った
対する新潟も清水に相手にシュート3本に押さえ込まれながら1-0で勝利し、こちらも柳下体制初の白星
とはいえ攻撃に問題を抱えているのは明らか
攻撃的なサッカーを掲げる神戸相手に打ち合いになれば苦戦は必死
対戦成績は新潟が圧倒的に優位だがこの試合は神戸寄りの試合になるはず



 6 広島vs大宮 1
投票率が唯一70%を越えているカードがここ
広島は現在2位という好位置をキープしており、怪我人や出場停止などの離脱もおらず万全の体制で臨めそう
大宮は前節、ベルデニック監督の初陣を飾れずホームで2-4の大敗を喫してしまった
ラファエル退団の噂も出てきてあり、ネガティブな方向に揺れそうな感じがある
さらに今節はチョ・ヨンチョルが出場停止で2トップの選考もどうなるか不透明
トトラーなら波乱にかけてみるのも一興だが僕は順当通りにいくと予想している


 7 浦和vs仙台 0・2
良い意味で今節注目のカード
ただ仙台はウィルソンが出場停止で上本も怪我で離脱中、角田をCBに下げて梁をボランチに下げる采配が
予想されており、2トップには柳沢と中原が先発予想されている
ややネガティブというか未知数な情報が多いのが少し気になる
ホームの浦和はそういう情報はあまりないが、前節G大阪相手に勝ったものの内容がよくなかったのが気になる
予想はドローを本命にしつつも、セットプレーがある仙台を抑える


 8 川崎vs横浜M 1
まだ安定感はないが川崎が徐々に変わっているのが目に見えてきた
これまでは懐疑的な目で見てたが今節はちと信じてみる
ただ、予想としてはなかなか難しいカードではあることは間違いない


 9 水戸vs京都 0・2
3連敗中の水戸vs2連敗中の京都、どちらも下降気味になっているクラブ同士の対戦
2点奪えれば京都が問題なく勝つと思うがドローが本命



10 北九州vs大分 1・2
北九州は若いチームだけに勢いに乗れば大物食いもあるがやはり守備に問題を抱えている
戦力面でも大分優位で劣勢になると思うがこういうチームは読めないだけに予想は両天秤


11 札幌vsG大阪 1・2
悪い意味で注目のカード
G大阪はここで勝利できなければ本当に降格というプレッシャーがあ
ただデータ的にみれば札幌のアウェイは苦手にしており、今季アウェイはいまだ未勝利
両天秤に予想してみるのも面白いかも


12 岐阜vs町田 1・0
悪い意味で注目のカードNo2
うん、データも少ないし読めん・・・
ホームで抑えのドローで問題ないっしょ(テキトー)


13 岡山vs甲府 0・2
3連勝を期待するが岡山はなかなか手ごわい相手であるのは間違いない
ま、最悪ドローでもおkだよ~


ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事

今年のうちわのデザインがかっこいいい!!


2012年のうちわ
uchiwa3.jpg  


2006年~2012年(上段左→下段右)
uchiwa.jpg

今までと比較すると今年は選手や城福監督の画像が入ってかっこよくなってます。

今年はどうしたんでしょうか?グッズ担当者がやる気だしたんでしょうか?w

ま、僕ならもっとかっこよく出来るけどね(;゚Д゚)


ちなみにざっと探した中で発見したのが2006年まで、たぶんもっと探せばそれ以前も出てくると思う。
ダブりと合わせてうちわが家の中に20本くらいはあった(;・∀・)



20本も置いといてどうすんの?って思うじゃん。







wanko-sleap.jpg
1ヶ月に1、2本くらいは↑こいつに壊されてるからいっぱいストックはあるに越したことはないんだよね。


ということで、皆さんうちわを貰いにヴァンフォーレ甲府の試合を観に行きましょう(^0^)/


・・・・っつ、じゃなくてヴァンフォーレ甲府の応援に行ってついでにうちわをゲットしましょう。


うちわがあれば扇風機もエアコンもいら━━━━━━━━ん!!



ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ

関連記事

【toto予想:第573回結果】波乱続出の中で波乱は的中出来たが・・・


波乱はほとんど当てたんだけどどっちに転ぶかわからんカードをとことん外した(/ω\)
しかもダブルを使ってるのに・・・・これじゃダメだね



toto573k.jpg    



 1 鹿島 2-3 名古屋 1・0 
鹿島はアレックスが怪我で離脱中だがその他に目立った離脱者はいない。
対して名古屋は中村、磯村、玉田、ダニルソン、吉村とけが人が続出している。
特にボランチのところが手薄で本来CBのダニエルをコンバートする案が浮上するくらい台所事情は厳しい。
代表で離脱していたケネディの状態も決してベストとは言えない状況だろう。
ここはチーム状態から考えて鹿島寄りで問題ないのではないかな。
→永井が遂に覚醒か、うーん両天秤にするべきだったか


 2 横浜M 0-1 F東京  2
横浜Mは公式戦8試合負けなしだがここ3試合はいずれも0-0のスコアレス。
この状況をどちらにとるかはやや難しいところではあるが得点力に課題があるのは間違いない。
対してF東京は4試合負けなし(3勝1分)という良い状態で中断期間に入った。
高橋、権田の代表召集選手はいるが2人も出場機会はなかったのでコンディションに大きな問題はないだろう。
中断明けで疲れがないF東京のプレスに横浜Mが苦しむとみて、F東京のシングル勝負でいってみる。
→うーん、完全に読み間違えたかな・・・
F東京が悪かったのか横浜Mが良かったのかどちらかと言われたら前者だと思うが・・・



 3 磐田 1-3 神戸 1・
磐田は今季ホームでは5勝1分と負けなし、対する神戸は2勝4敗とドローが1度もない。
磐田は代表召集の選手が3人いるが、その中でも前田は3試合フル出場している疲労が多少なりともあるだろう。
西野体制になって2試合勝利がなく、中断期間に入った神戸はこの試合にかなりの照準を合わせてきているはず。
(ナビスコの2試合も勝利できなかった)
磐田を本命にしつつも、西野体制初勝利というシナリオも一応抑える。(むしろ、波乱来い!!)
→波乱キタ――(゚∀゚)――!! 神戸は今後浮上出来るか?


 4 G大阪 1-2 浦和 
G大阪はこの中断期間を1つのターニングポイントとしたいところなのでこの試合にかける意気込みは高いはず。
ただ、遠藤、今野というチームの核が代表で不在になっていたことが多少、懸念される。(コンディション的にも)
対して浦和はナビスコで鳥栖に負けはしたものの、山田直輝以外目立った怪我人はおらず、万全の体制で臨めるはず。
浦和本命にしつつもホーム勝利を抑えたいところではあったが予算の関係上、浦和のシングル勝負。
→うん、終わってみれば内容も結果もG大阪らしい試合だったな
浦和はいいとしてG大阪は普通に勝てる試合を落としてるところがきついところ


 
5 鳥栖 0-1 川崎 1・0 2

鳥栖は今季ホームで負けなし(4勝3分)と非常に勝負強い。対して川崎もアウェイでは4勝1分1敗と強さをを見せる。
この中断期間でより戦術の熟成を図ることが出来たと思われる川崎が優位考えたがここにきて怪我人続出がかなり痛い。
試合展開としては川崎がボールを保持する展開になると思われるが鳥栖はそれを良しと受け入れられるクラブである。
川崎の守備がかなり脆さを見せていることを考慮すると鳥栖有利だと予想している。
→こういう試合でも川崎はモノにできるようになったのか、完全にヤッヒー侮ってたわ


 6 大宮 2-4 柏 
大宮はベルデニック監督の初陣となるが相手が柏だけに厳しい戦いが予想される。
DFの深谷が出場停止なのも痛手。
対する柏はこのオフに北嶋とロボを相次いで放出するなどFWの選手層が懸念されるが主立って離脱している選手は
いないのでこの試合で問題になることはないだろう。
大宮のカードでシングルは怖いがここは中断期間きっちりコンディションを調整できた柏を信じる。
→大宮は守備のテコ入れが必須のようだな
ベルデニック体制はまだ始まったばかりだからもう少し注意深く見ていく必要はあるが・・・


 7 新潟 1-0 清水 ・2
新潟は柳下監督が就任してどのような変化が生まれるか?だがそこまで大きな変化はしないだろう。
清水はこの中断期間、ナビスコ2試合で計7得点を記録しており、非常に好調を維持している。
清水が優位なのは間違いないと思うがやはり新潟のホームは何があるかわからない。
さらに清水はアウェイを苦手にしている。波乱も結構ありうるんじゃないかと・・・予想は両天秤
→さすが魔のビックスワン、波乱を狙って当てるのはやっぱ嬉しいよね


 8 C大阪 1-4 広島 
ホームで2勝4敗となかなか勝てないC大阪に対して広島はアウェイで4勝2敗。
清武、キム・ボギョン、キム・ジンヒョンのコンディションも気になるところ。
シングル勝負はちと怖いが今季好調の広島を信じてシングル勝負。
→今年の広島はポゼッションだけではなく堅い守備からカウンターできる当たりが好調の要因なのかも


 9 東京V 2-1 千葉 0・2 1
順位が入れ替わって再びJ2頂上決戦、爆発力のある東京Vに対して安定した守備を誇る千葉
甲府サポとしてはドローを期待でトトラーとしては安定感のある千葉を推す。
→うーん、矛vs盾は大抵盾が勝つはずなんだけどなあ・・・


10 福岡 0-0 岐阜 1・
今季の福岡はドロー発生器、しかもホームでは3勝5分1敗と半分以上がドロー
戦力的にはやはり福岡が上と予想される。
→予想通りすぎて逆に福岡が心配になる


11 仙台 4-1 札幌 
特にいうことないだろう。
札幌はCBの奈良まで怪我で離脱し、相方のジェイド・ノースは代表帰り。
とりあえず、けが人を早く治すのが先決か?
→まあ、さすがにここは鉄板だったので言うことなし


12 栃木 3-4 横浜C 1・
なかなか予想が難しいカード。
禁断のドローは止めてよ予想w
→打ち合いの末、アウェイの横浜Cが勝利
完全い開き直った予想だったけどまあ結果オーライ


13 鳥取 0-1 松本 
ドローが怖いがなかなか頑張っている松本を応援。
しかも松本はアウェイで5勝1分3敗とアウェイの方が良い成績を残している。
なんとか勝ちきってくれ
→松本の得点力の低さは相変わらずだけどよく勝ちきった


ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事

【J2第20節:富山戦レビュー】ラッキーボーイ現る!?4得点で元指揮官相手に快勝!

 うん、今日の試合は良かったと思う。

相手があることなので確信はできないけどかなりアタッキングサードでパスが回るようになってきた。

ピンバがトップから下がりながらボールを受けてたのとチェソングンがかなり高い位置取りをして、
両サイドの堀米、柏とあわせていい距離感であのエリアを支配できてたのが要因の1つだったと思う。

得点自体はルーキーの三幸に助けられた感はあったが城福さんが目指すサッカーに近づいているなあと
感じれる試合だった。

今日のような試合を強豪相手にも出来るようになりたいね。




kofu-toyama.jpg


採点(時間が少なく採点不能は省略)

荻・・・6.0
もっとしっかりつないで欲しい場面が多いが裏へ出された時の対応はよく落ち着いていて処理していた。

福田・・・6.0
決定的なチャンスを演出するドリブルやクロスはなかったが攻守のバランスを保ちながら
安定感のあるプレーをしていた

富田・・・6.0
圧倒的な高さ、強さがあるわけではないが90分通して津田との連携でDFラインをよくまとめていた

津田・・・6.5
価千金の勝ち越しゴールを決め、勝利に大きく貢献

佐々木・・・6.5
精度の高いクロスでダヴィのゴールをアシスト
ああいった場面ももっともっと多くしていきたい

山本・・・6.5
少し下がり目にポジションを取りながら攻守によく効いていた
比較的マークがゆるかったせいもあるがボールをよく動かせていた

チェ・ソングン・・・6.0
積極的に前線に絡んでいったことでチーム全体として高いラインを保てた
守備で局面もしっかり相手のボールに食らいつくなど貢献していた

堀米・・・6.5
あとはゴールを奪うのみ

柏・・・6.5
あとはゴールを奪うのみ

ダヴィ・・・6.5
今日は気持ちよくプレーできていたようだねw

ピンバ・・・6.0
目立った結果は出せなかったけどチームとして新たな可能性を感じさせてくれるヒントになった

三幸秀稔・・・7.0

プロ初出場とは思えない落ち着きぶりで実際に2得点を演出して今日のヒーローに
センスあるテクニック系と思うが今後の成長に期待

高崎・・・6.5
決して簡単なシュートではなかったのに・・・、左足でシュート打ったほうが入るんじゃない?

保坂・・・6.0
3点リードして集中力が切れたチームに落ち着きをもたらすべく投入


城福監督・・・6.5
今日の采配はズバリ
今後高崎を再度先発に戻すのか今日のようにピンバをあの位置で使って中盤の厚みを優先させるのか采配に注目



他の甲府サポの分析は↓こちらから
 にほんブログ村 ヴァンフォーレ甲府


ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事

【toto予想:第573回】中断期間中にしっかり調整してきたチームは?

3週間の中断期間が明け、今節から通常のカードとなります。

J2は通常通り試合が行われてきましたがJ1はリーグ戦が休みになりナビスコの開催となりました。

そのため、ACLに出場していた柏、名古屋、G大阪、F東京はこの3週間ほぼ空いていたということとなります。

他のチームはある程度ナビスコで状態を見極めることができますがこれらの4チームは未知数です。

なかなか調子が良くなかったチームが多いだけに難しい予想となりそうです。



toto573.jpg   



 1 鹿島vs名古屋 1・0 
鹿島はアレックスが怪我で離脱中だがその他に目立った離脱者はいない。
対して名古屋は中村、磯村、玉田、ダニルソン、吉村とけが人が続出している。
特にボランチのところが手薄で本来CBのダニエルをコンバートする案が浮上するくらい台所事情は厳しい。
代表で離脱していたケネディの状態も決してベストとは言えない状況だろう。
ここはチーム状態から考えて鹿島寄りで問題ないのではないかな。


 2 横浜MvsF東京 1
横浜Mは公式戦8試合負けなしだがここ3試合はいずれも0-0のスコアレス。
この状況をどちらにとるかはやや難しいところではあるが得点力に課題があるのは間違いない。
対してF東京は4試合負けなし(3勝1分)という良い状態で中断期間に入った。
高橋、権田の代表召集選手はいるが2人も出場機会はなかったのでコンディションに大きな問題はないだろう。
中断明けで疲れがないF東京のプレスに横浜Mが苦しむとみて、F東京のシングル勝負でいってみる。


 3 磐田vs神戸 1・2
磐田は今季ホームでは5勝1分と負けなし、対する神戸は2勝4敗とドローが1度もない。
磐田は代表召集の選手が3人いるが、その中でも前田は3試合フル出場している疲労が多少なりともあるだろう。
西野体制になって2試合勝利がなく、中断期間に入った神戸はこの試合にかなりの照準を合わせてきているはず。
(ナビスコの2試合も勝利できなかった)
磐田を本命にしつつも、西野体制初勝利というシナリオも一応抑える。(むしろ、波乱来い!!)


 4 G大阪vs浦和 2
G大阪はこの中断期間を1つのターニングポイントとしたいところなのでこの試合にかける意気込みは高いはず。
ただ、遠藤、今野というチームの核が代表で不在になっていたことが多少、懸念される。(コンディション的にも)
対して浦和はナビスコで鳥栖に負けはしたものの、山田直輝以外目立った怪我人はおらず、万全の体制で臨めるはず。
浦和本命にしつつもホーム勝利を抑えたいところではあったが予算の関係上、浦和のシングル勝負。


 
5 鳥栖vs川崎 1・0

鳥栖は今季ホームで負けなし(4勝3分)と非常に勝負強い。対して川崎もアウェイでは4勝1分1敗と強さをを見せる。
この中断期間でより戦術の熟成を図ることが出来たと思われる川崎が優位考えたがここにきて怪我人続出がかなり痛い。
試合展開としては川崎がボールを保持する展開になると思われるが鳥栖はそれを良しと受け入れられるクラブである。
川崎の守備がかなり脆さを見せていることを考慮すると鳥栖有利だと予想している。


 6 大宮vs柏 2
大宮はベルデニック監督の初陣となるが相手が柏だけに厳しい戦いが予想される。
DFの深谷が出場停止なのも痛手。
対する柏はこのオフに北嶋とロボを相次いで放出するなどFWの選手層が懸念されるが主立って離脱している選手は
いないのでこの試合で問題になることはないだろう。
大宮のカードでシングルは怖いがここは中断期間きっちりコンディションを調整できた柏を信じる。


 7 新潟vs清水 1・2
新潟は柳下監督が就任してどのような変化が生まれるか?だがそこまで大きな変化はしないだろう。
清水はこの中断期間、ナビスコ2試合で計7得点を記録しており、非常に好調を維持している。
清水が優位なのは間違いないと思うがやはり新潟のホームは何があるかわからない。
さらに清水はアウェイを苦手にしている。波乱も結構ありうるんじゃないかと・・・予想は両天秤


 8 C大阪vs広島 2
ホームで2勝4敗となかなか勝てないC大阪に対して広島はアウェイで4勝2敗。
清武、キム・ボギョン、キム・ジンヒョンのコンディションも気になるところ。
シングル勝負はちと怖いが今季好調の広島を信じてシングル勝負。


 9 東京Vvs千葉 0・2
順位が入れ替わって再びJ2頂上決戦、爆発力のある東京Vに対して安定した守備を誇る千葉
甲府サポとしてはドローを期待でトトラーとしては安定感のある千葉を推す。


10 福岡vs岐阜 1・0
今季の福岡はドロー発生器、しかもホームでは3勝5分1敗と半分以上がドロー
戦力的にはやはり福岡が上と予想される。


11 仙台vs札幌 1
特にいうことないだろう。
札幌はCBの奈良まで怪我で離脱し、相方のジェイド・ノースは代表帰り。
とりあぜうけが人を早く治すのが先決か?


12 栃木vs横浜C 1・2
なかなか予想が難しいカード。
禁断のドローは止めてよ予想w


13 鳥取vs松本 2
ドローが怖いがなかなか頑張っている松本を応援。
しかも松本はアウェイで5勝1分3敗とアウェイの方が良い成績を残している。
なんとか勝ちきってくれ


ブログランキング参加中です。
応援の1クリックよろしくお願いいたしますm(__)m
にほんブログ村 サッカーブログ ヴァンフォーレ甲府へ
関連記事