【開幕まであと15日】ガッピル選手名鑑2013(2)

ぞくぞく各雑誌の選手名鑑が発売されていますが対抗して僕も選手名鑑を作ってみました。
(クオリティは保証できません)

part2でーす。

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ちなみに僕が毎年購入している選手名鑑は週刊サッカーダイジェストさんのところです。
明確な理由はとくにないですがいつもこれ買ってます。

J1&J2選手名鑑 2013 (NSK MOOK)
J1&J2選手名鑑 2013 (NSK MOOK)週刊サッカーダイジェスト

日本スポーツ企画出版社 2013-02-14
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画像が見れない方ように文字を下に置いときました。

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・身長/体重
・生年月日/年齢
・出身地/前身/VF在籍年数
・J1通算
・J2通算記録
・昨年度記録

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9 レ二ー
・172cm/70kg
・1988年 3月23日/24才
・ブラジル/ボアビスタ/1年目
・J1:0試合/0得点
・J2:0試合/0得点
・0試合/0分/0得点

フルミネンセやパルメイラスなどで活躍した経歴をもち、数年前は欧州でも注目されていた逸材。
ここ2年近くは怪我に悩まされ、ほとんどプレーが出来ていない。
プレシーズンも全体練習にはあまり参加出来ておらず、戦力として見込めるかはいまだ不透明。


10 井澤 惇
・170cm/60kg
・1989年 7月23日/23才
・東京都/F東京U-18/6年目
・J1:14試合/2得点
・J2:40試合/4得点
・31試合/1989分/2得点

一昨年から出場機会を伸ばし、成長著しいが背番号にふさわしい活躍をしているところまではまだ至っていない。
中盤から前線のスペースに走りこみ、そこからのドリブルやパスでチャンスをつくる。
司令塔的な役割や得点力を高めれば中心的存在になれる。


11 ウーゴ

・180cm/80kg
・1986年1月6日/27才
・ブラジル/パラナクラブ/1年目
・J1:0試合/0得点
・J2:0試合/0得点
・0試合/0分/0得点

まだまだ未知数な存在だがダヴィが抜けた前線の核として大きな期待が掛かる。
TMを観る限りフィジカルが強くポストプレーに特徴があり、戦術に落とし込むにはダヴィより良いだろう。
積極的に日本サッカーへの適応しようという努力が伺える。


13 崔 誠根

・181cm/69kg
・1991年7月28日/21才
・韓国/高麗大/2年目
・J1:0試合/0得点
・J2:9試合/0得点
・9試合/412分/0得点

韓国U世代の中心選手という肩書もあって昨年、大きな期待を受け加入したが日本サッカーへの適応に苦しみ、
出場機会はあまり得られなかった。
本来はボランチの選手だが今年は豊富なスタミナをかわれてか、SBへのコンバートが模索されている。


15 河本 明人

・174cm/71kg
・1990年 5月1日/22才
・滋賀県/流通経済大/1年目
・J1:0試合/0得点
・J2:0試合/0得点
・0試合/0分/0得点

大学3年時にはユニバーシアードで優勝、MVPに輝くなどの実績があり、甲府の新人では異例の3年契契約を結ぶ。
スピードにのったドリブル突破が魅力だがシュート技術も高い。
TMではトップ下で起用されることが多いが得点を量産している。


16 松橋 優
・173cm/69kg
・1985年 3月22日/27才
・長崎県/大分/5年目
・J1:32試合/3得点
・J2:40試合/4得点
・14試合/384分/0得点

昨年はSBに挑戦するも上手くいったとは言えなかった。
今年も引続き左SBを試されているようだが果たして・・・・。
ポジションはFW登録になっているが前線からのプレスをメインにした守備型FWとしてしか活躍の場はないように思える。


17 津田 琢磨

・179cm/71kg
・1980年10月4日/32才
・埼玉県/愛媛/11年目
・J1:17試合/0得点
・J2:118試合/6得点
・23試合/1867分/1得点

個の強さや高さはないが粘り強さとカバーリングで安定した守備を構築する。
今年は青山や土屋といったライバルが入り、競争はより熾烈。
逆にSBは層の薄いポジションの為、こちらでの起用の方がありそう。
真面目に練習に取り組む姿は若手の良いお手本。


18 柏 好文

・168cm/60kg
・1987年7月28日/25才
・山梨県/国士舘大/4年目
・J1:29試合/1得点
・J2:57試合/5得点
・41試合/3363分/4得点

名古屋からの誘いもあったが迷うことなく、チームに残留。
1年目から順調にステップアップしており、今年は中心選手として大きな活躍が期待される。
課題はドリブル突破後のシュートやクロス精度の向上。
体力テストは今年もチームトップ。
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