【toto予想 結果:609回】買っていれば3等・・・

今年もtoto予想やっていきまーす。

しかーし、最初は予想が難しいので2~3節までは様子見で購入しません(;・∀・)

一応、予想はしたので置いときます。
→自信もって買っとけば・・・、こういうもんですよね( ´Д`)=3
しかも、いきなりキャリー発生した難しい回だったのに・・・、次から買おうかな 

603回ホーム投票率アウェイ予想結果
toto102102
1仙台701713甲府10
2横浜M701713湘南1

3名古屋542224磐田10
4広島472429浦和

2
5鳥栖312346鹿島1

×
6C大阪562222新潟1
2
7大宮362539清水1

×
8大分211960F東京

2
9562024川崎1
2
10徳島221860神戸

2
11岐阜171766横浜C

2
12北九州661915富山
02
13熊本701713鳥取
02
totoX削減 賞金200万以上 引分2~5 計64口11/13
2013年通算成績:11/13 平均:11/13=的中率85%
J1的中率:7/9=78% J2的中率:4/4=100%

 
【1 仙台 1-1 甲府】 1・
仙台は移動はないもののACLから中3日。最終ラインは上本の長期離脱以外にも菅井、鎌田と怪我人が多く
新戦力がいるものの昨年のレギュラーが1人もいない状態。
対する甲府もダヴィというストライカーを失った攻撃において新しい形が見せられるか注目である。
怪我人も何人か出ており水野、山本は出場できない見込みで右SBの福田も前日練習には参加しておらず、微妙な状況。
コンディションの差はあるかもしれないがチーム力的に仙台が優位とみる
両チームとも前線からのプレス組織的が特徴的で中盤のトランジションが早いゲームになると予想される
→先制したのは仙台だったが甲府のほうが勝ち点3とりそこねた印象、予想的には○


【2 横浜M 4-2 湘南】 
小野ら主力級から貴重なバックアッパーまで放出した横浜M
現時点で負傷者は見られないのは幸いだが小野が抜けた前線は戦力ダウンが否めない
湘南はプレシーズンを観ると守備の部分で大きな不安を抱えている。
大人のサッカーをするマリノスか若手の勢いにかける湘南か
→得点差ほどの差はない、湘南も面白い存在になりそう


【3 名古屋 1-1 磐田】 1・
まずホームの名古屋は永井、金崎を放出した影響やケネディの状態が気がかり
磐田も新たに3バックを模索しているようだがPSMではまだまだ形になっているとは言い難い
直近の過去7戦は名古屋が6勝1分けと相性は名古屋の方が良い
→前田のデスゴールを回避してのドローはまずまずだが闘利王の負傷があとを引く


【4 広島 1-2 浦和】 
2年連続同カードの開幕戦(いろいろお察しいたします・・・)
どちらもACLでは敗れていおり、広島はホームで続くが中2日。浦和が中3日のアウェイ2連戦と状況はあまり変わりない
昨年は広島が内容も結果も上回ったが今年はレッズも1年かけて戦術が浸透している
過去7試合の対戦成績は4勝2分3敗と互角
→兄弟対決は内容・結果的ともにレッズに軍配


【5 鳥栖 1-1 鹿島】  0
昨年はサプライズを起こした鳥栖、特にホームでの強さが目立った
対する鹿島はセレーゾを新たに監督に迎え、ダヴィ、野沢、中村と大型補強に成功した
チームの完成度は鳥栖に分があり、ホームの利もある
→両チームとも良さと悪いところが出た感じ、案外鹿島の仕上がりは早そう


【6 C大阪 1-0 新潟】 ・2
楽しみな若手が多い選手たちをどのように起用するかクルピの手腕が注目されるC大阪
新潟がPSMを観る限り、非常に仕上がりの早さが感じられ、新戦力もフィットしているよう
過去7試合の対戦成績は2勝3分敗と五分五分
→内容は完全に新潟、予想も◎


【7 大宮 2-2 清水】  0
オレンジダービー、両チームとも前線の外国人に注目したい一戦
大宮はズラタンとノヴァコビッチ、清水はバレー
守備はある程度計算できるが前線のストライカーに供給する部分で難を抱えているように感じる
過去7戦の対戦成績は清水が5勝2分2敗と上回っている
→うーん、大宮が2点リードしてたときはいったと思ったのに・・・


【8 大分 1-2 F東京】 
各雑誌などで降格一番手とみられている大分、ホームでF東京を破り勢いにのりたい
F東京は今年もタイトルを狙えるだけの戦力を誇っており、昨年からの継続を活かして今年は上位に入りたい
試合はF東京が優位に進めるだろうが大分はJでの粘り強く守って、勝負どころをものにしてきた
F東京の課題である決定力が現れれば大分にも勝機はある、そういう意味で李忠成は注目だ
→大分もまずまずやれそうな感じだったけどこの試合はGKのミスで勝ち点上げてしまったね


【9 柏 3-1 川崎】 ・2
柏はクレオ、キム・チャンス、鈴木いった選手の獲得に成功し、大幅に戦力のあげた
ACLでもJリーグ勢唯一開幕戦に勝利しており、チームの雰囲気は良いだろう
対する川崎はパトリックという活躍しそうなストライカーや元日本代表の大久保を獲得し、攻撃で楽しみなチームになった
風間監督のサッカーが独特で波もあり、読みにくいのが予想を難しくさせる
→柏の試合巧者っぷりが良く出てた、川崎は守備が今年も良くないね


【10 徳島 0-1 神戸】 
千代反田、柴崎、高崎と大胆な補強をした徳島、昨季不振となったチームの立て直しを図りたい
対する神戸は降格チーム故、主力が何人か離脱したが、それでも戦力は十分に高いところにある
神戸が7年ぶりのJ2ということもあり、どちらも相手チームの情報はあまりないだろう
戦力面でみれば神戸が優位になるだろう
→接戦を神戸が制す、やはり神戸は主力が抜けたとはいえ力はありそうだ


【11 岐阜 0-2 横浜C】 
昨季は攻撃の部分で大きな問題を抱え、残留争いに最後まで巻き込まれた岐阜
佐藤という得点源を失い、今年も厳しいシーズンが予想される
横浜Cは惜しくも、POで敗れたが後半の怒涛の追い上げは素晴らしく、その継続を活かせる分今年は期待が掛かる
昨季は出だしでつまずいた分、今年はしっかり勝ちきって気持ちよくスタートしたい
過去7戦の対戦成績は横浜Cが4勝2分3敗と勝ち越しているが差はない
→今年はスタートダッシュきれそうだね


【12 北九州 1-2 富山】 0・
三浦監督が東京Vに移り、中心選手も大量に連れて行かれてしまった北九州
柱谷(兄)監督を新たに迎え、どのようなチームを作り上げるかその手腕が注目される
富山は安間監督の続投が決まり、補強もまずまずといったところ
今年は残留争いではなく、もう少し上の順位を狙っていきたい
過去6戦の対戦成績は北九州が4勝2敗で勝ち越している
→富山の方がチームとしての完成度はやはり上


【13 熊本 1-2 鳥取】 0・
高木監督が退任し、吉田監督が指揮を執る熊本
武富の退団は痛いが北嶋らベテラン選手が残留したのは大きい
対する鳥取は小村新監督を迎え、補強も永里や武田らJ2では力のある選手の獲得に成功した
どちらも新チームで予想が難しい、過去5戦の対戦成績は熊本が4勝1敗と勝ち越している
→個人的には波乱とは思わないが投票率的に波乱的中、今年の鳥取には期待している


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