【toto予想 :678回】開幕!!

Jリーグ開幕キタ――(゚∀゚)――!!

といっても毎年開幕して3節くらいは購入せず様子見をするんですが・・・・

今回もBIG10億の方に予算を回そうと思ってるので購入しない可能性が高いです

でも一応予想したので参考になるかは分かりませんが置いときます


あと、そういえばtoto oneがリニューアルして見やすくなりましたね
今年もいろいろ情報を仕入れるために活用していきたいと思います



 
678回ホーム投票率アウェイ予想結果
toto102102
1仙台432235新潟
02
2甲府232057鹿島1


3名古屋492130清水

2
4C大阪422137広島1
2
5鳥栖721513徳島1


6G大阪402139浦和

2
7522127F東京1
2
8横浜M621919大宮
02
9川崎641620神戸1


10横浜C572419愛媛02
11磐田691516札幌1


12千葉602317栃木1


13岡山452827富山10


計64口
2014年通算成績:0/0 平均:0/0=的中率00%
J1的中率:0/0=00% J2的中率:0/0=00%

         
     
toto one陣の予想→http://www.totoone.jp/top/  





【1 仙台vs新潟】 0・2
仙台:赤嶺、ウイルソンの2トップから今年はウイルソンの1トップによる4231が基本システムの模様
新潟:マイケルジェームズが今年はボランチ起用で新加入のソン・ジュフンと松原が先発濃厚

お互い守備でのハードワークに強みがあり、カウンターが攻撃時のベースになり、両者とも正GKが抜けたりなど共通点が多い
監督が変わってチームの成熟度では仙台が不利に思うがホームアドバンテージがあるので予想は難しい
ドロー本命でダブルは使いたいところ


【2 甲府vs鹿島】    ※国立での開催
甲府:継続が今季のテーマであり戦い方は昨年と変わらず、雪害に苦しんだ山梨の希望としてモチベーションは高い
鹿島:大迫抜けた影響がどの程度あるかは分からないがここ近年のチームでは一番期待度が小さい

記録的大雪にり、国立開催となった一戦、甲府の調整が万全ではない状況だと思われるがなんとしてでも勝利して
良いニュースを山梨に届けたいという思いは非常に強い
得点力と言う課題は大きな懸念だがPSMで守備の不安定が露見された鹿島相手なら十分勝つチャンスはある


【3 名古屋vs清水】 2  
名古屋:西野新体制かつ多くの主力を放出した影響もあってかどんなサッカーになるか不明だが3バックを採用するようだ
清水:ノヴァコビッチ、長沢、高木次男が加入し前線の攻撃力UPに成功。村松が出場停止

PSMの清水を観る限り、サイドからのクロスをツインタワーが合わせるカタチが多かった
闘莉王を中心とした3バックに対してその攻撃が通用するかは疑問だがチームの完成度に大きな差があるため
清水優位は揺るがないように思われる


【4 C大阪vs広島】 1・2   
C大阪:ACLでは1-1のドロー、フォルランはコンディション及び起用法がまだ確立されていない
広島:高萩と柴崎をACLで温存したが1-1のドロー、好調の野津田はベンチからになるが良い切り札になるだろう

開幕戦一番の注目カード
両チームともACLから中3日と厳しい日程だがコンディションは同じ
チームの成熟度には雲泥の差があるがフォルラン、柿谷とスターがいるセレッソも一発で試合を決める可能性もある
王者が意地を見せるか、フォルランが鮮烈なデビューを飾るか
どちらにせよドローなんていう中途半端な結果は誰も期待していない


【5 鳥栖vs徳島】         
鳥栖:安田が開幕スタメンを勝ち取りそう
徳島:注目のクレイトン・ドミンゲスはまだチームに馴染めてないのか開幕スタメンの予想には入っていない
→1
鳥栖は昨季のメンバーからほとんど変更なく、新加入選手も即戦力が多い。
昨季後半戦の勢いを今季に繋げられれば非常に楽しみなシーズンになる
相手はJ1初昇格でモチベーション高くくるだろうがホームでの強みを活かしてしっかり勝ちきりたい


【6 G大阪vs浦和】 2 
G大阪:宇佐美離脱がとにかく痛い、佐藤が代役として期待されるが荷が重い役目だ
浦和:李はシャドー、柏木がボランチに入るようだが守備の課題は修正されているか

J2優勝を引っさげて復活のガンバをホームで見せたいところだが相手は強豪のレッズ
宇佐美離脱の影響も大きく、厳しい試合になるのは間違いなさそう
予想も浦和よりでいくのが自然


【7 柏vsF東京】 1・2
柏:3バックか4バックか、PSMではどちらも試していたが予想は3バックのよう
F東京:米本とマテウスが怪我で離脱してしまったのは痛い、前線の並びは右から渡邊、エドゥー、武藤

どちらも優勝を狙える戦力を抱えるがチームの成熟度では柏が上
フィッカデンティがどのようなサッカーをやるのか不明なため、予想が難しい
ホームアドバンテージも含めて考えると柏勝利が妥当なところだが・・・


【7 横浜Mvs大宮】 0・2 
横浜M:公式2戦で5失点と自慢の守備が崩壊気味で最悪のスタートとなってしまった
大宮:家長やカルリーニョス起用するところからみて攻撃的なサッカーを志向すようだ

とにかくマリノスの状態が最悪、懸念の1トップも今のところどうなるか分からず計算できた守備も大きな課題を露見
ゼッロクスとACL2試合を観る限り、リーグでも大きな期待は望めそうにない
とはいえ大宮も大熊新監督の下、連携や戦術理解もまだまだ深まっていないだろうからどちらが優位かは微妙
ドロー本命にしつつ、ダブル予想でどちらかを抑えたい


【9 川崎vs神戸】 1 
川崎:ACLでは日本勢唯一の勝利、今年もクオリティの高い崩しが見られそう
神戸:大型補強を敢行したチームだからこそ結果が出るまで時間が掛かりそう、名前をみる限り攻撃的な選手が多い

打ち合いになりそうなカードだがそうなるとチームの成熟度で上回る川崎が優位か
ACLから中3日ではあるがホームでの連戦のため、そこまで影響はないだろう
神戸も力のある選手がいるので分からないが神戸勝利は予想しにくい


【10 横浜Cvs愛媛】 0・2       
横浜C:愛媛とは直近5試合負け無しと相性が良い相手、新戦力のフィット具合がきになるところではある
愛媛:期待の若手を獲得し、楽しみなチームとなったが戦力的には厳しい試合が続きそう

このカード、ロースコアになることが多い
ドロー含めて慎重に予想したいがJ2のチームまで情報を仕入れるのはなかなか難しい
ダブルで上手く切り抜けたいが予算との問題もある 


【11 磐田vs札幌】 1
     
磐田:主力選手の大半は残留し、松井やポポら即戦力を獲得。戦力としては1つ抜けた存在ではある
札幌:日高、上里、ヘナンと離脱者は多いが補強は即戦力を獲得し、戦力UPに成功

戦力的には間違いなく優勝候補である磐田
相手は昇格を狙っており簡単な相手ではないがアウェイを苦手としてるだけに勝ち点3はそこまで難しくないだろう


【12 千葉vs栃木】 1   
千葉:今年こそはといきたいところだがここ数年と比べると期待値は低い
栃木:ブラジル人トリオを含め大きくチームを解体することになったが前線は実力者多い

ともにPSMで柏と対戦しており千葉はドロー、栃木は0-2で敗戦
戦力的に見ても千葉優位であろう



【13 岡山vs富山】 1・0  
岡山:染矢、林、久保と即戦力を補強に成功。昇格を狙える戦力は整った
富山:中島、白崎といった若手の攻撃陣が非常に楽しみなチームとなった

どちらも補強に成功し、昨季以上の成績が期待できそうなチーム同士
岡山の方が少し分が良さそうだが富山との相性は以外にも悪いのでどちらに転んでもおかしくなさそう



他のtotoラーの予想は→http://soccer.blogmura.com/toto/


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