【toto予想 :691回】GW連戦2

前節は中2日、今節は中3日

1日の差は大きいけどきつい日程に変わりはない

ACL組みは7日に決勝TNがはじまるのでターンオーバーの可能性もある
Jリーグも6日にリーグ戦があるので条件は同じだが試合前の情報はしっかりチェックするべし



          
691回ホーム投票率アウェイ予想結果
toto102


1272053鹿島10

2横浜M452629G大阪10

3徳島182162仙台

2
4川崎741412甲府

2
5神戸342343広島
02
6清水472033鳥栖12
7浦和631819F東京
2
8大宮242452新潟

2
9名古屋312346C大阪

2
10京都8398讃岐1


11山形751411富山1
2
12北九州522424横浜C1
13磐田622018長崎10


計64口
2014年通算成績:75/130 平均:7.5/13=的中率58%
J1的中率:51/88=58% J2的中率:24/42=57%
  

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【1 柏vs鹿島】 1・0  
柏:3月の名古屋戦に負けた以降リーグ、ナビスコともに負け無しが続いている 
鹿島:アウェイ5連勝中、今季はリーグナビスコともにドローがいまだ0
→ 
どちらも好調な上にドローが多い柏とドローが全くない鹿島ということで
ダブルを使うにしても予想が難しいカード
試合展開としてはカウンターの応酬になりそうな気がするが果たして・・・


【2 横浜MvsG大阪】  1・0 
横浜M:リーグ戦では結局4月は勝利がなく順位も14位にまで落とす、その要因は5試合得点がない攻撃陣
G大阪:そこまで悪くはないものジリ貧な試合が多くなかなか勝ち点を伸ばせていない、宇佐美復帰を起爆剤にしたい 

どちらも守備には計算が立つが得点力がないのでなかなか勝ちに結びついていない
この試合もロースコアが予想される


【3 徳島vs仙台】
        
徳島:前節初勝利したものの、再現性のない試合展開でむしろ運が良かった
仙台:監督交代直後のマリノス戦では勝利したもののそれ以降は3試合無得点で勝利なし
→  
徳島はビルドアップが致命的なほど雑なので仙台のハードワークであれば試合の主導権は握れるはず
あとは決定力次第


【4 川崎vs甲府】 2   
川崎:連戦の影響か前節は動きが重かった、ACLも控えるためメンバーの入れ替えがあるかも  
甲府:前節徳島に初勝利を献上したものの動きは悪くなかった

リーグで最もシュート数が多い川崎と最も被シュートが少ない甲府ということでほこ×たて対決
こういう試合は大抵守備のチームが勝つことが多い
投票率的にもおいしいカードなので波乱狙う価値はあり


【5 神戸vs広島】 0・2  
神戸:2試合連続ドローで首位の座を明け渡してしまった、ホームではいまだ負け無し 
広島:上手く選手を入れ替えながらリーグでもACLでもまずまずの結果、今季リーグ戦アウェイでは負け無し

広島がどの程度入れ替えるか分からないが神戸側が広島対策出来るのかちょっと怪しい
一応どちらも結果を出しているチームなのでドローがおさえる


【6 清水vs鳥栖】 1・2  
清水:前節鹿島に敗れ、連勝は4でストップ、鳥栖とは過去4戦負け無し
鳥栖: ここまでリーグとナビスコ12試合でドローがない

どちらもドローが少ない傾向にある
ホームの清水本命にしつつも、鳥栖も今季は良い順位につけてるのでおさえたいところ


【7 浦和vsF東京】 2  
浦和:ここ3年F東京から勝利がない
F東京:前節は調子を落として名古屋に0-1で敗戦
→ 
投票は浦和に偏っている、そのことに疑問はあまりないが普通に予想すれば浦和寄りになりそうなカード
ただ、F東京が広島戦で見せた試合が思ったより良かったので浦和対策もある程度問題ないと予想して
F東京のシングルでいってみる


【8 大宮vs新潟】 2
  
大宮:前節はロスタイムに追いつかれ勝ち点3を逃した 、3バックを採用したようだが戦い方もまだはっきりしない
新潟:敗戦は1つしかないもののドローが5回となかなか勝ちきれない試合も多い   

チームの完成度からいえば新潟一択
問題は新潟が勝ちきれるかどうか


【9 名古屋vsC大阪】 2  
名古屋:苦しいチーム状況の中であげた前節の勝利は大きいが厳しい台所事情には変わりない
C大阪:なかなか結果が出てないことはもちろん柿谷もいまだリーグで得点無し

セレッソも万全のチーム状態とは言えないがそれでも名古屋よりは間違いなく良いはず


【10 京都vs讃岐】        
京都:ホームではいまだ勝利がなく今節は対戦相手を考えると勝利が必須
讃岐:いまだリーグ初勝利は至らず、ただここ数試合はドローに持ち込める試合も増えてきた

讃岐にも頑張って欲しいが実力差は明確


【11 山形vs富山】 1・2   
山形:こちらも前評判は高かったが15位に沈んでしまっている 、昨年脅威だった攻撃力が鳴りを潜めているのが原因か
富山:前評判は高かったのに10試合目で今季初勝利は遅すぎる、ここから巻き返しを図れるか

山形は怪我人が多くやや厳しいチーム状況
といっても富山もまだまだ不透明なのでここは両天秤


【12 北九州vs横浜C】  
北九州:あまり前評判は高くなかったが10試合を終えて6位は立派 
横浜C:前節讃岐に勝利したが4月はこの1勝のみという成績で順位も16位に低迷 

簡単なカードではないが好調の北九州を買う


【13 磐田vs長崎】 1・0      
磐田:2位に位置しているものの湘南が独走状態なので差を詰めるには負けられない
長崎:10試合で敗戦は湘南との試合のみで今年も勝負強く安定した試合が多い
→ 
J2では注目のカード
どの結果になってもおかしくはなさそうだが磐田ホームであることを重視して1・0の予想



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