【toto予想 :696回】お菓子+J2

(ACL組を除いた)J1はナビスコが対象です

W杯のメンバーおよび候補に入ったメンバーは出場できませんので
該当クラブは要注意です

また、ナビスコを戦うJ1クラブはリーグ戦と異なり控えメンバーの起用も多いので
そこも購入する前に要チェックです


     
 
696回ホーム投票率アウェイ予想結果
toto102


1清水402436神戸2
2甲府512227大宮1


3新潟231959浦和

2
4鳥栖591922仙台
02
5名古屋80119徳島1


6G大阪392338F東京
02
7横浜C242155千葉02
8愛媛131473湘南
2
9東京V292447大分02
10福岡443026山形10
11栃木552223熊本10
12松本242155磐田1
13岡山432928長崎2

計64口
2014年通算成績:102/182 平均:7.3/13=的中率56%
J1的中率:67/120=56% J2的中率:35/63=56%
                 
  
toto one陣の予想→http://www.totoone.jp/top/  




【1 清水vs神戸】 2  
清水:前節のナビスコはF東京に3-2で勝利、1試合未消化ながらGL首位
神戸:こちらも前節は鳥栖に3-2で勝利、GL突破するためには勝ち点3は必須
→ 
ナビスコでは3連勝と好調な清水はこの試合に勝てばGL突破が大きく近づく
対して神戸は絶対に勝ち点3が必要でドローも許されない
直近のリーグ戦でこのカードは対戦しているがその時は1-1のドロー
投票率が割れてるように予想も難しいがナビスコを面白くさせるためにも神戸の頑張りに期待


【2 甲府vs大宮】   
甲府:前節のナビスコは控えメンバー中心で徳島に4-1で快勝、順位も2位に上がりGL突破が見えてきた
大宮:前節のナビスコは名古屋に0-2で敗戦、GL突破するためには残り3戦全勝が必要か

直近のチーム状態やリーグ戦で甲府が2-0と快勝していることからも、甲府優位とみるのが自然な予想か
徳島からの長距離移動での中2日という面が不安材料になるがベテランの多くは甲府で調整していたので
影響は最小限に抑えられるか


【3 新潟vs浦和】
         
新潟:前節のナビスコは柏に0-3の完敗、順位も3位に落としてしまった
浦和:前節のナビスコは試合がなかった為、お休み
→  
コンディション的にもここ最近のチーム状態を見ても浦和の優位は揺るがないであろう


【4 鳥栖vs仙台】 0・2   
鳥栖:前節のナビスコは神戸に2-3で敗戦、豊田不在の影響はないとは言い切れない
仙台:前節のナビスコは試合がなかった為、お休み

豊田不在と水曜日に試合がなかった仙台のコンディションを考慮すると仙台優位と観るが投票率は鳥栖より
リーグ戦でも好調だったし、ここは仙台よりでいくのが良さそう


【5 名古屋vs徳島】 1  
名古屋:前節のナビスコは大宮に2-0の快勝、ただ順位は5位とGL突破には残り3戦全勝が必要か
徳島:前節のナビスコは控えメンバーの甲府に大量失点で完敗、勝ち点0の最下位ということでGL突破は絶望的

おそらく徳島はGL突破が絶望的な状態なのでメンバーを代えることが予想される
名古屋ももしかしたら変えてくるであろうがまだ勝ち残りの可能性がある分、結果はシビアに求めてくるであろう
 

【6 G大阪vsF東京】 0・2   
G大阪:前節のナビスコは2-1で勝利したものの内容はお世辞にも良いとはいえなかった 
F東京:前節のナビスコは清水に2-3で敗戦、エドゥーが好調を維持してるのが救い

直近のリーグ戦で対戦しているがその試合ではF東京が3-0で快勝
そこから遠藤、今野が抜け、宇佐美の状態が不透明であることを考えるとF東京よりの予想でいくのがアンパイか


【7 横浜Cvs千葉】 0・2   
横浜C:5月に入ってから4連敗、原因は4試合で1得点しか奪えてない攻撃だろう
千葉:4試合負け無しとチームの調子は良さそうだがケンペス不在がどうでるか
→ 
チームの調子から観れば千葉だがケンペス不在とアウェイを考慮すると波乱を押さえても面白いかも


【8 愛媛vs湘南】 2   
愛媛:札幌と讃岐に連勝し、順位を16位にまであげた
湘南:開幕から14連勝中と驚異的な強さを発揮
→ 
焦点は湘南の連勝が止まるかという一点
ここでダブルを使ってもいいがもったいない気もするので面白くないかもしれないが湘南のシングル予想
 

【9 東京Vvs大分】 0・2 
東京V:ここ3試合負け無しと調子は上向きだが相変わらず得点力不足は課題
大分:こちらも1試合平均1得点以下と得点力が課題   

どちらも2,3点取るようなチームではないのでロースコア必至の展開になるであろう
そうなると予想も難しくなり、ダブルで何とか乗り切りたい


【10 福岡vs山形】 1・0      
福岡:前節の湘南戦は残り5分のところまで0-0を保ったが最後に力尽きる
山形:前節の松本との対決はスコアレスに終わり、3戦連続ドロー

12位、13位の対決ということで試合展開も拮抗になりそう
このカードも予想が難しく、過去対戦成績をみても8勝13分8敗と全くの五分


【11 栃木vs熊本】 1・0    
栃木:3試合勝利から遠ざかっており順位も10にまで下げる。ホームでは2勝1分4敗とあまり勝てていない 
熊本:6試合勝利から遠ざかってはいるがそのうち5試合でドローと勝ちきれない試合が続いている

過去11戦でドローはわずか1つだがどちらも調子を落とし気味なのでドローは抑えたほうが無難かも


【12 松本vs磐田】 1 
松本:4連勝とはいかなかったものの前節の山形戦ではアウェイでしっかり勝ち点1をとる
磐田:接戦が多いものの7試合負け無しと安定した戦いを続けている、伊野波と駒野が代表で出場不可

2位、3位の直接対決
磐田は3バックでミラーゲームをするのではないかという情報もあるが代表の2人の影響がどの程度出るかも注目
予想はホームの利もある松本推しで


【13 岡山vs長崎】 2      
岡山:6試合負け無しで順位も7位に浮上、長崎とは昨年2戦2分
長崎:6試合勝利から遠ざかっていて、その間複数得点がない
→ 
最近の調子では岡山が圧倒的に良いだろうが実力差やチームの戦い方は似ているので
どの結果になってもおかしくはない

他のtotoラーの予想は→http://soccer.blogmura.com/toto/


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